いじめ問題について

近年のいじめ問題は、ただ学校に相談する、警告文を送るだけでは解決しないことが多くなっています。

加害者に口止めされていることに怯え、話したことによる報復に怯え、大切な親にも話せず、ひとりで抱えているお子様がたくさんいらっしゃいます。

少しでもお子様の異変に気付かれたら、直ちに行動をとりましょう。

現在のいじめは陰湿な物も多く、仮想空間とのボーダーレスやSNS上の書き込など、とても負担の大きいものです。

お子様からのSOS

お子様に下記のような態度や様子はありませんか?もしかしたら、いじめが原因から来る反応かもしれません。

食欲がなくなっている 笑顔を見せなくなる
お小遣いなどお金を無心する回数が増える  予定もなく帰宅が遅れる
カバンの中を見せたがらない ケガをしている様子を見せたがらない

お子様を救う

お子様の負担を取り除くには、一刻も早い行動が望まれます。

対応の仕方によっては、かえって事態の悪化を招いたりすることもあります。

その時の状況に合わせた「的確な判断」と「いじめの対処法」が求められます。

 

ジュニアカウンセリング 宅次郎事務所では、

いじめ不登校に関しても学校に任せっきりにせず、問題を解消してききます。

当事務所でできること

  • いじめ問題解決・不登校改善
  • 加害者や学校へ問題改善や謝罪要求・再発防止契約書の締結
  • 提携弁護士と連携して早期な円満解決
  • お子様のメンタルカウンセリング