わが子の笑顔を取り戻せるのは、あなただけです


はじめまして

代表カウンセラーの神澤宅次郎(かんざわたくじろう)です。

当事業所はお子様のいじめ問題の解決、メンタル面のケアを行っております。

・いじめ問題解決・不登校改善

・加害者や学校への問題改善や謝罪要求・再発防止契約書の締結

・提携弁護士と連携して早期な円満解決

・お子様のメンタルカウンセリング

 

 

 

 



いじめ問題の解決


ひとりで抱えているお子様がたくさんいらっしゃいます。

 加害者に口止めされていることに怯え、話したことによる報復に怯え。そして、大事になって学校内で目立ってしまうことが嫌だから、誰にも相談できない。何より親に心配はかけたくないと思っています。近年のいじめ問題は、生命の存続を脅かしたり、クラス内での孤立化を即したり陰湿なものも多く、ただ学校に相談する、警告文を送るだけでは解決しないことが多くなっています。

少しでもお子様の異変に気付かれたら、直ぐに対策をとる必要があります。初動によってお子様の心の傷を最小限に抑える事がとても大切なことです。


お子様は必ずSOSを出しています。

 


学校はいじめを解決する専門家ではありません


学校は教育をする場所であって、必ずしもイジメを解決する専門家ではありません。

とても残念ですが、最近のいじめのニュースを見ていると、学校がいじめを隠蔽する事例も後を絶ちません。学校は、イジメを無くさない。「無かったこと」にする・・と感じてしまう事もあると思います。

 

しかし、イジメの事実は隠蔽できても、心の傷は隠蔽できないのです。

 

いじめは、犯罪です。

 

「学校内の問題」、「子どもの問題」といった認識がまだありますが、立派な犯罪だと思います。警察もなにか事が起きてからでないと積極的に動けない状況の中で、願っているだけでは、イジメは解決しません。そして今日も泣いているかもしれないわが子のために。わが子の笑顔をとりもどせるのは、一歩踏み出すあなただけなのです。

幸せな笑顔があふれるはずの家族アルバム。でも、今年のアルバムから、息子があまり笑っていないことに気がついた。

 

思えば・・・

 

最近の子どもの様子がどこかおかしかった。 おかわりをしなくなり、食事を残すことが増えた・・・。 家族の団らん中や食事中の会話が減った・・・。 身体にキズやアザがふえて、本人に聞いてもはぐらかす・・・。 家のなかに居ても、元気がなく憂鬱そう・・・。 学校に行きたがらず、部屋にひきこもりがちになる・・・。

 

そして、うすうす思っていたことが現実となった。

 

息子の笑顔が無くなった原因は、学校で受けているイジメだった。すぐに学校や先生に相談をした。けれど、イジメは無くなるところか、エスカレートするだけだった。

 

「このままでは、息子は殺されてしまう。そして、助けられるのは私たち家族しかいない。」

息子を助けるために選んだのは、イジメを解決する専門のジュニアカウンセリング宅次郎だった。

学校や行政に相談しても解決の糸口もみえなかったイジメも、カウンセリングや具体的なアドバイス、最終的には法的な解決策を提案してくれた。なによりも、「子どもを救いたい」という親の気持ちを理解して、すぐにイジメ解決に向けて行動してくれたことが嬉しかった。

 

学校がイジメを隠していても、子どもは毎日、泣いている。親がみてみぬふりを続けていても、子どもは毎日、苦しんでいる。子どものイジメを無くすために、親である私は一歩ふみだす決断をした。

 

来年の家族アルバムは、息子の笑顔でいっぱいにしたいから。

 


一刻も早い行動を


お子様の負担を取り除くには、一刻も早き行動が望まれます。

対応の仕方によっては、かえって事態の悪化を招いたりすることもあります。

その時の状況に合わせた「的確な判断」「いじめの対処法」が求められます。

 

ジュニアカウンセリング宅次郎事務所ではいじめ不登校に関しても学校に任せっきりにせず

経験と高いスキルで問題を解消していきます。